和歌山県

和歌山県の祭り

紀の川市民まつり

紀の川市民まつりは、和歌山県紀の川市の紀の川市民公園多目的広場(打田若もの広場)で行われる花火をメインとしたお祭りです。「みんなでやろらよ」を合言葉に、市民が自分たちで考え、自分たちで行う市民総参加型の夏まつりをめざしています。会場ではフリーマーケットやパラグライダー体験、市内商工会員による多彩な露店・ブースが出店します。打上花火をメインに、もりだくさんの催物を計画し、市民の皆様に愛されるまつりを目指されている市民総参加型の夏まつりです。
和歌山県の花火大会

紀の川市民まつり 花火大会

紀の川市民祭り 花火大会は、和歌山県紀の川市の紀の川市民公園多目的広場(打田若もの広場)で行われる花火をメインとしたお祭りです。「みんなでやろらよ」を合言葉に、市民が自分たちで考え、自分たちで行う市民総参加型の夏まつりをめざしています。打上花火をメインに、もりだくさんの催物を計画し、市民の皆様に愛されるまつりを目指されている市民総参加型の夏まつりです。
和歌山県の祭り

大塔地球元気村

大塔地球元気村は、和歌山県田辺市にある大塔地球元気村で行われる野外イベント。当日は、子どもや親子を対象とした様々な体験教室を開催。またSDG'sについて考える取り組みや、展示ブースも設置される。舞台を使ったステージイベントも! そして、イベントのフィナーレには、大塔花火大会も実施。河川敷から打ち上がるので、どの角度からでも楽しめ、打ち上げ場所が近いことと、周辺を山に囲まれている特徴により、臨場感たっぷりの爆音が体験できる。
和歌山県の祭り

三輪崎八幡神社例大祭(三輪崎の鯨踊り)

三輪崎八幡神社例大祭(三輪崎の鯨踊り)は、和歌山県新宮市の三輪崎八幡神社の例大祭。17世紀頃から捕鯨が盛んになり捕鯨の発生に伴い鯨踊りがおこり、大漁を祝って海岸で踊ったと言われている。三輪崎の鯨踊りは、別名「捕鯨踊り」とも言われ、まさに鯨を捕る様を表現したもの。網を投げて鯨をとりまく様子を踊りにした「殿中踊り」と、終始座ったまま上半身だけで踊り、銛を投げて鯨を突く様を表現した「綾踊り」の2種類で構成されている。現在は、三輪崎八幡神社例大祭・御旅所(三輪崎漁港)において、大漁・航海安全を祈願して奉納される豪快勇壮な踊りである。2016年に日本遺産に認定されました。
和歌山県の祭り

熊野徐福万燈祭

熊野徐福万燈祭は、和歌山県新宮市で行われる徐福の供養式典。徐福とは今から2200年ほど前、秦の始皇帝の命を受け不老不死の霊薬を求めて熊野に渡来したと伝えられている人物です。初日は徐福公園で徐福の供養式典が行われ、2日目は熊野川河川敷にて花火大会が行われます。同時早打ちや仕掛花火など趣向を凝らした数々の花火のほか、水面から半円を描いて打上がる水上スターマイン、幅400mのナイアガラ、ミュージックスターマインなどが打上げられ、見どころ満載、迫力満点の花火を満喫できます。熊野徐福万燈祭では、式典のみで露店の出店はありません。
和歌山県のイルミネーション

和歌山けやき大通り けやきライトパレード

和歌山けやき大通り けやきライトパレードは、和歌山県和歌山市のJR和歌山駅から和歌山城をつなぐ「けやき大通り」周辺で行われるイベント。JR和歌山駅から和歌山城をつなぐ「けやき大通り」とそして南海和歌山市駅までの3kmにわたる街路樹約435本130万球の光がけやき大通りを彩りイルミネーションの美しさと迫力が一段と高まりました。夜道が光輝くイルミネーションの並木道に変身します。すべての木には白色と電球色のイルミネーションを設置し、上部はフラッシュするため夜の街にワクワク感が広がる。きらめく大通りを歩く人々が笑顔でパレードしているかのように見える街づくりされ、イルミネーション期間中は多彩なイベントが行われ、イルミネーションと共に、冬の夜を思いっきり楽しむことができます。
伊都地域 橋本市 伊都郡

紀州おどり「ぶんだら節」

紀州おどり「ぶんだら節」は、和歌山県和歌山市に所在する和歌山城周辺で行われるお祭り。昭和44年に始まり、和歌山市民から愛され続けている伝統あるお祭り。 紀伊國屋文左衛門にちなんだ紀州おどりが和歌山城周辺を練り歩き、大勢の人でにぎわいます。縁日横丁などが行われ、子どもから大人まで楽しめます。市民に愛され続けている伝統あるお祭りです。
和歌山県の祭り

和歌浦天満宮 天神祭

和歌浦天満宮 天神祭は、和歌山県和歌山市に所在する和歌浦天満宮で行われる祭事。本宮の18:00からは「茅(ち)の輪」をくぐって無病息災を願う「夏越の祓(なごしのはらえ)」の神事が行われます。奉納の踊りや演芸も披露され、階段下には屋台も並びます。
和歌山県の祭り

粉河祭

粉河祭りは、和歌山県紀の川市に所在する粉河産土神社の祭礼。粉河祭は紀州三大祭のひとつとされ、粉河寺鎮守「粉河産土神社(こかわうぶすなじんじゃ)」の祭礼で、2年に1回、本祭には大伴孔子古(おおとものくしこ)の子、船主(ふなぬし)が奥州征伐(おうしゅうせいばつ)に向かい賊徒を退治して凱旋した時の姿を伝えると言われる「渡御式(とぎょしき)」が執り行われ、馬に跨った武者姿の稚児(ちご)や裃(かみしも)をつけた行列が、粉河とんまか通りを総勢400名以上で練り歩きます。また、本祭イベントでは、「子どもだんじり」「もち投げ」「粉河中学校吹奏楽部による演奏」などを行います。宵祭の夜には、粉河駅前から粉河寺大門前までの粉河とんまか通りにきらびやかに飾付けられた「だんじり」が並び、粉河とんまか通りを勇壮に運行いたします。
和歌山県の祭り

淡嶋神社 夏越し祭

淡嶋神社 夏越し祭は、和歌山県和歌山市に所在する淡嶋神社で行われる祭事。茅輪をくぐり、夏の間の体の健康を祈る夏越しの祭です。持ち帰り用の茅輪が無料で用意されています。
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