祭事

和歌山県の祭り

紀三井寺 七夕・祇園祭

紀三井寺 七夕・祇園祭は、和歌山県和歌山市に所在する紀三井寺で行われる祭事。境内に夜店が並び、午後6時30分から子どものど自慢が開催されます。午後8時から本堂から観音様の聖火が大樟前の炉に運ばれ、納められた「願いの笹」は読経と共にお焚き上げされて、願いを天へをお届け申し上げます。願いの笹のお焚き上げが行われます。
中播磨地域 姫路市 神崎郡

廣峯神社 七夕まつり

廣峯神社七夕まつりは、兵庫県姫路市広嶺山に所在する廣峯神社で行われる祭事。七夕は五節句の一つ。参拝し、祖先や親に感謝し、笹竹に短冊を吊るして願い事を祈り、そうめんを食べるのが習わしだそう。七夕まつりでは、願いを祈る七夕祈祷、献灯奉納の火入れ神事、罪穢れを祓う人形流し神事が行われ、たくさんの露店が立ちならび、そうめんバチのつかみ取りや短冊づくり、献灯づくり(キャンドル)、和太鼓演奏、親子で楽しむミニコンサートなどが行われる。また展示会や上映会もあります。
未分類

春日神社 祇園まつり・七夕

春日神社 祇園まつり・七夕は、和歌山県海南市に所在する春日神社で行われる祭事。しめ縄の授与と各家庭で飾り付けをした七夕飾りを焼納する儀式があり、遠方からも多くの参拝者が訪れる。
和歌山県の祭り

伊勢部柿本神社 夏祭り

伊勢部柿本神社 祇園祭は、和歌山県海南市に所在する伊勢部柿本神社で行われる祭典。7月10日は戎神社の夏祭、11日は本殿の夏祭です。境内は奉納提灯の灯りにてらされ、昔ながらの風情が漂います。11日は参集殿にて盆栽展を開催、境内には夜店が出ます。全国でも珍しい大作り物の展示や獅子舞の奉納が行われます。
和歌山県の祭り

伊勢部柿本神社 祇園祭

伊勢部柿本神社 祇園祭は、和歌山県海南市に所在する伊勢部柿本神社で行われる祭事。毎年7月7日の早朝に本殿で執り行われる。スサノオノミコトと疫病祓いの故事にちなんで、しめ縄を授与する。
兵庫県の祭り

播州成田山夏祭り

播州成田山夏祭りは、兵庫県西脇市に所在する成田山法輪寺の夏祭り。千葉県成田市の大本山成田山新勝寺の分院にあたる、成田山法輪寺の夏祭り。盆踊りや無病息災を願う火の茅の輪くぐり、福引きなどが行われるほか、境内にはたくさんの屋台が並び、大勢の人で賑わいます。先着200人の子供たちには、カブトムシのプレゼントもあり、20時から花火大会が催され、スターマインなど、約300発の花火が夜空を彩ります。
和歌山県の祭り

東西岩代八幡神社秋祭り

東西岩代八幡神社秋祭りは、和歌山県日高郡みなべ町にある、東岩代八幡神社・西岩代八幡神社で行われる秋祭り。小学校6年生以下の児童が、東岩代八幡神社では、神よいさめの子踊り、手習の子踊り、万歳踊り、奴総踊り、西岩代八幡神社では、千本桜、花桜、扇舞、黒髪の舞、奴房踊りの子踊りが奉納されます。 踊りの起源は、慶長頃に狂言などを奉納していたものが、元禄時代頃、上方から芸能者を招き、今日の踊りを奉納するようになったといわれています。
和歌山県の祭り

高城天宝神社 秋祭り

高城天宝神社 秋祭りは、和歌山県日高郡みなべ町にある、高城天宝神社で行われる秋の祭事。天狗のような面を被った「オニ」と獅子舞の奉納がみどころ。子供御輿もおこなわれ、高城(たかぎ)地区の人々に親しまれています。この祭りが終わると、秋祭りシーズンも終盤を迎えます。
和歌山県の祭り

清川天宝神社 秋祭り

清川天宝神社 秋祭りは、和歌山県日高郡みなべ町にある清川天宝神社で行われる秋祭り。祭りでは、「名之内の獅子舞」奉納され、県指定無形民俗文化財に指定されています。毎年見事な舞いを披露します。伊勢大神楽の系統を受け継ぐものとして県内では北限といわれています。明治以降、何度か消滅の危機を迎えましたが、地域の人々の熱意で復活しました。道中、幣の舞、乱獅子、剣の舞の四曲三舞を笛、太鼓に合わせて二人で舞う勇壮華麗な獅子舞です。
兵庫県の祭り

荒井神社 秋祭り

荒井神社秋祭りは、兵庫県高砂市にある新井神社で行われる秋祭り。最大の呼び物は江戸時代から伝わるという「にわか檀尻(太鼓)」。少女が扮する着飾った舞子を先導に檀尻が町内を練り歩き、檀尻の舞台の上で舞子が踊りを舞い、練り子の囃子や唄と掛け合いながら寸劇を展開していくもので「曽我兄弟」や「義経」など毎年内容が変わり、カメラを手にした見物客が大勢つめかけます。
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