近隣駐車場あり

兵庫県の花火大会

淡路市夏まつり 花火大会

淡路島夏まつり花火大会は、兵庫県淡路市に所在する淡路島国営明石海峡公園で行われる淡路島夏まつりのフィナーレに行われる花火大会。約5000発の花火が淡路島の夜空を彩ります。迫力満点の尺玉やスターマインなどいろいろな種類の花火が海上から盛大に打ち上げられます。音楽とコラボしたミュージック花火も楽しめます。有料の観覧席は用意されておらず自由観覧。お祭りでは体験ブースや各種PRイベント、ダンスや歌などのステージイベント、緊急車両の展示などのいろいろなイベントが予定されており会場となる国営明石海峡公園の入場が無料になります。
兵庫県の祭り

南あわじ市市民まつり 慶野松原花火大会

南あわじ市市民まつり慶野松原花火大会は、兵庫県南あわじ市の慶野松原海水浴場周辺で行われる南あわじ市市民まつり。メインイベントは祭りの最後に行われる慶野松原花火大会。祭りでは、音楽イベントとしてフラダンス、ストリートダンスなどステージパフォーマンスが多数披露され多くの露店が出店します。
兵庫県の祭り

たかさご 万灯祭

たかさご万灯祭は、兵庫県高砂市の山陽電車「高砂駅」南側一帯歴史的景観形成地区で行われる灯のイベント。街をめぐる約6Kmの路地キャンドル、会場内の歴史的な建物など8箇所の建物ライトアップ、「和み」「水」「夢」の3つの灯りの集積会場、音楽が心地よい12箇所のジャズギャラリー、地元の物産品が集まる「高砂楽市」や各種展示会や古民家の開放など、町中がイベント会場になる2日間です。
兵庫県の祭り

小松原三社大神社 秋祭り

小松原三社大神社 秋祭りは、兵庫県高砂市に所在する三社大神社の秋祭り。鎌倉時代に、小松原盛忠により築城された小松原城のあとにある神社で、呼び物は江戸時代から伝わるという仁輪加太鼓。舞子、乗子、練子の囃子や唄と掛け合いながら寸劇を展開していきます。また、台場差しは必見。
但馬地域 豊岡市 美方郡(香美町 新温泉町)

城崎だんじり祭り(城崎秋まつり)

城崎だんじり祭り(城崎秋まつり)は、兵庫県豊岡市の城崎温泉に所在する四所神社の祭礼。この祭りは、御所の湯近くにある四所神社(ししょじんじゃ)の祭りで、豪華絢爛な大だんじりは但馬随一。200年以上も前から、行われています。祭り当日は城崎小学校と城崎中学校が毎年休校となる上、仕事を休んで参加する人も多くいるため、曜日に関係なく盛り上がります。この祭りは、四所神社の神輿(みこし)が七つの外湯を巡って祈祷し、四所神社に戻れるよう『台』が寄り添って守るのを、『大だんじり』が邪魔をするというストーリーに沿って進み、加えて、神社に戻るときには、神輿、台、上部小だんじり、大だんじり、中部・下部小だんじり の順に並ばなくてはならないというルールもあります。温泉街で山車がもみ合うセリ姿は勇敢です。
兵庫県の祭り

事代主神社 水かけ祭り

事代主神社水かけ祭りは、兵庫県淡路市に所在する事代主神社の豊漁祈願の祭礼。明治初期から続く伝統行事で、地元の船大工が地域の繁栄を願い、同神社にみこしを奉納したのが始まりとされます。御輿は道端から勢いよく浴びせられる水をくぐり抜け、最後には海へそのまま飛び込みます。
但馬地域 豊岡市 美方郡(香美町 新温泉町)

出石お城まつり

出石お城まつりは、兵庫県豊岡市に所在する出石城跡周辺で行われる時代まつり。町内小中学校音楽隊のパレードを始め、よさこい踊り、出石高校吹奏楽部や出石太鼓『炎』の演奏をお城まつりステージで行います。この祭りの一番の見物である子ども大名行列と大人大名行列槍振りが町内を練り歩きます。大人大名行列槍振りの「インサヨーイ・イーヤットマカセ・ヨイヨイハーヨーイ」の独特の掛け声と絶妙な槍さばきは、圧巻です。当日は永楽館大歌舞伎公演に先立ち、幹部俳優による『お練り』と『ステージ挨拶』が行われます。また、城下町仮装・槍振り体験、長野県上田市物産展や農業団体等の展示即売会も併せて行われます。
中播磨地域 姫路市 神崎郡

太子あすかふるさとまつり

太子あすかふるさとまつりは、兵庫県揖保郡太子町で毎年文化の日に行われる恒例行事。ふるさと意識の高揚と一体感の醸成、地域づくりの一環として、実施されている。例年、時代パレード、特産品・グルメ販売やフリーマーケットなどが行われている。
京都府の祭り

せいか祭り

せいか祭りは、京都府相楽郡精華町に所在するけいはんな記念公園内で行われる祭り。近隣の地域からもたくさんの方が参加される町民主体の祭りです。模擬店やパネル展示、音楽イベントなど、家族揃って楽しめるイベントが盛りたくさんです。
但馬地域 豊岡市 美方郡(香美町 新温泉町)

久谷ざんざか踊り

久谷ざんざか踊りは、兵庫県美方郡新温泉町に所在する八幡神社の例祭。神前や家々の庭先で五穀豊穣や氏子の安全を祈願するもので、約400年前に始まったといわれる伝統行事です。久谷の「ざんざか踊り」は、踊の体形が行道型をとることと、頭上に被る一文字笠の形態が但馬地方のざんざか踊りの被り物の中で最も古い形態が残っていることから、昭和43年に兵庫県指定重要無形民俗文化財に指定されています。
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