運動公園

京都府のイルミネーション

ランタンの森とあたたかいスープ 木津川運動公園

木津川運動公園ランタンの森とあたたかいスープは、京都府城陽市の京都府立木津川運動公園城陽五里五里の丘で行なわれるランタンイルミネーションイベント。メインイベントのスカイランタンリリースでは、LEDを使用したスカイランタンをカウントダウンの合図で一斉に糸を伸ばしで空に浮かべ、 幻想的な空間を作り出す。そのほか、アウトドアシネマやサーカスゲームコーナー、フード&ドリンク販売など、冬空の中でまるで絵本のような特別な夜を過ごすことができるイベントが行われる。スカイランタンはタイや台湾のお祭りで使用される小さな熱気球だが、「ランタンの森とあたたかいスープ」のランタンは世界初の「LEDランタン」。「火」を「LED]にかえることで安全に楽しむことができる上、糸を付けて空に浮かべて完全回収できるを行うことから、環境に配慮した使用ともなっている。
京都府のイルミネーション

城陽市 イルミネーション

光のページェント TWINKLE JOYOは、京都府城陽市の城陽市総合運動公園のレクリエーションゾーンロゴスランドで行なわれているイルミネーション。文化パルク城陽をはじめ、市内のコミュニティセンターや商店街にも装飾の輪が広がり、回を重ねるごとに発展してきた。電球約65万球で、団体や企業、グループから募った個性あふれるデザインをボランティアの協力のもとで装飾する。テーマは「「光のアドベンチャー古代!恐竜!?ワクドキ・大冒険」。会場には、迫力ある巨大恐竜から、かわいらしいフォトジェニックな恐竜まで、「光る恐竜」がずらりと登場。「恐竜に食べられちゃう!?」と話題のフォトスポットもあり、大人も子どもも夢中になれる仕掛けが盛り込まれています。人気の“光のトンネル”や輝くシンボルツリーも健在で、今年も幻想的な光景が広がっています。さらに今回は、池のステージ周辺にも新しいイルミネーションが登場。ロゴスランドを思わせるテント装飾が加わり、水面に映る光がより幻想的な雰囲気を演出しています。また、今年も星和電機イルミネシュンクラブの大型パネル、高さ8メートルのシンボルツリー、ラブパワースポットのハートのベンチが登場。
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