京都市

京都市内 洛中エリア

二条城 イルミネーション

京都二条城イルミナージュは、京都府京都市中京区の二条城で行なわれている光のイベント。「日本の四季 Four Seasons ~春夏秋冬~」をテーマに、二条城の歴史と京都の美しい四季がイルミネーションで色鮮やかに表現されます。城内に一歩足を踏み入れると、咲き誇る桜のイルミネーションや、光る竹のトンネルなど、そこには神秘的な空間が広がっています。シャボン玉とイルミネーションがコラボレーションしたバブルツリーも登場!文化遺産と光のコラボレーションも見ものです。
京都市内 洛中エリア

京都駅ビル イルミネーション

京都駅ビル 光の和絵巻 -四季の京夜灯-、大階段グラフィカルイルミネーションPlusは、京都府京都市のJR京都駅駅ビルの各所で行なわれているイルミネショーン。京都の玄関口として、訪れる人たちの未来を明るく照らしたいという思いを込め、京都駅ビル各所にイルミネーションを装飾。空中径路や東広場をはじめ、大階段のグラフィカルイルミネーションなどさまざまな光の演出を楽しむことができる。7F 東広場にて『京都駅ビル 東広場ライトアップ 光の和絵巻 -四季の京夜灯-』では、春の舞い散る桜、夏の夜に舞うホタル、秋の紅葉に染まる嵐山、冬の雪化粧を纏った古都の寺社など、京都の四季を柔らかな光と温かみのあるライトアップで描き、7F 東広場では、青龍、朱雀、白虎、玄武と四神がつかさどる方位を竹の動きと植物の勢いで表現した、いけばな草月流家元・勅使河原茜監修によるアート作品『四神相応 温故創新』も 2025 年2月中旬まで同時展示予定。伝統的な和の美とデジタルアートが融合する幻想的なアート体験できます。
京都市内 洛西エリア

京都・嵐山花灯路

京都・嵐山花灯路は、京都府京都市右京区・西京区 の嵯峨、嵐山周辺地区に約2500基の行灯を点し、夜の散策を楽しむ「灯り」をテーマとする観光イベント。嵐山から嵯峨一帯にかけて広がる歴史的、文化的景観を活かし多数の路地行灯や生け花の花をあしらうことで華やぎと陰翳を付与、日本情緒を演出することで京都の夜の新たな風物詩となることを目指し、冬季の観光客を呼び込むべく始められた観光イベント。道の総延長距離は約5km。
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