姫路市

中播磨地域 姫路市 神崎郡

廣峯神社 七夕まつり

廣峯神社七夕まつりは、兵庫県姫路市広嶺山に所在する廣峯神社で行われる祭事。七夕は五節句の一つ。参拝し、祖先や親に感謝し、笹竹に短冊を吊るして願い事を祈り、そうめんを食べるのが習わしだそう。七夕まつりでは、願いを祈る七夕祈祷、献灯奉納の火入れ神事、罪穢れを祓う人形流し神事が行われ、たくさんの露店が立ちならび、そうめんバチのつかみ取りや短冊づくり、献灯づくり(キャンドル)、和太鼓演奏、親子で楽しむミニコンサートなどが行われる。また展示会や上映会もあります。
中播磨地域 姫路市・神崎郡

姫路市大手前通り イルミネーション

姫路市大手前通りイルミネーションは、兵庫県姫路市に所在するJR姫路駅から姫路城までの大通りで行われるイルミネーション。大手前公園及び家老屋敷跡公園の一部でもイルミネーションを実施。約25万球のフルカラーLED等により、沿道のクスノキ、イチョウを煌びやかに彩るとともに、姫路城のライトアップと連動した一体感のある演出となっている。姫路城とイルミネーションをバックに撮影ができるモニュメントやピクチャーフレームを各所に設置されてます。
中播磨地域 姫路市・神崎郡

ピオレ姫路 クリスマスイルミネーション  

ピオレ姫路 クリスマスイルミネーションは、兵庫県姫路市のJR姫路駅に直結した複合商業施設「ピオレ姫路」で開催されるクリスマスイベント。姫路駅北にぎわい交流広場とピオレ1北側屋外通路にイルミネーションが開催され、今年はにぎわい広場に5メートルを超えるクリスマスツリーが登場。ツリーのレンガを押してボックスを完成させると特別なサプライズ演出が起こる。
中播磨地域 姫路市 神崎郡

夢さきふるさとまつり

夢さきふるさとまつりは、兵庫県姫路市の夢前川河川公園で行われる夏祭り。屋台が所狭しと並び明神太鼓やおやじバンドライブ、よさこい、傘おどり、子供向けショータイムと、地元アイドルステージなどを楽しむことができます。またフィナーレには仕掛け花火の打ち上げが行われ、約200メートルの銀滝が夜空に浮かび上がります。
中播磨地域

姫路セントラルパーク 姫祭夏花火2025

姫路セントラルパーク 姫祭夏花火2024は、兵庫県姫路市に所在する「姫路セントラルパーク」内で行われる花火大会。スターマインや各種仕掛け花火など約1,700発の花火が、真夏の夜空を彩る花火と音のロマンティックイリュージョンが、音楽にあわせてムービングライトと音楽にあわせて打ち上げられます。夜空にきらめく大輪の花が夜空を彩ります。
中播磨地域

夢さきふるさとまつり 花火大会

夢さきふるさとまつりは、兵庫県姫路市夢前町の夢前川河川公園で行われる夢さきふるさとまつりのフィーナレで行われる花火大会。打ち上げ場所の近さと圧巻される花火は、打ち上げ花火80発と仕掛け花火26発、網仕掛銀河で締めくくられ、特に高さ200mにも及ぶ巨大な花火の滝は、滝のようにしぶきをあげて流れ落ちてゆ様を大迫力で楽しむことができます。祭りでは、屋台が所狭しと並び明神太鼓やおやじバンドライブ、よさこい、傘おどり、子供向けショータイムと、地元アイドルステージなどを楽しむことができます。
中播磨地域 姫路市・神崎郡

姫路駅北にぎわい交流広場 イルミネーション

姫路駅北にぎわい交流広場イルミネーションは、兵庫県姫路市のJR姫路駅北側のにぎわい交流広場で行われるイルミネーション。新たに”キャッスルガーデン”エリアまで拡大しコンセプトは、”地上の星”・”天空の星”をイメージ、姫路駅北にぎわい交流広場(芝生広場)では地上にある星々を、キャッスルガーデンエリアでは空中を走るライティングで空に浮かぶ星や流れ星を表現しています。また目玉としてにぎわい交流広場(芝生広場)からピオレ姫路の壁面に投影されるムービングライトの演出により、昨年よりも立体感のある演出をお楽しみいただけます。
中播磨地域 姫路市 神崎郡

大塩天満宮秋祭り

大塩天満宮秋祭りは、兵庫県姫路市にある大塩天満宮で行われる秋の例大祭。大塩天満宮の秋祭りは、鎌倉時代から受け継がれる「大塩の獅子舞」として知られており、大塩天満宮の氏子6地区により6頭の頭からシッポまで黒馬の毛を植えた毛獅子がそれぞれに異なった勇壮な獅子舞が野趣あふれる舞を披露します。6つの豪華な屋台(神輿)の練り合わせ圧巻。迫力ある祭りが楽しめます。
中播磨地域 姫路市 神崎郡

御柱祭 廣峯神社

廣峯神社御柱祭は、兵庫県姫路市にある廣峯神社で行われる陽気発達を祈願し来年の運勢と幸福を祈るお祭。11月15日は陰陽道において、一年の内で最も大安吉日であると考えられており、「御柱焚き上げ」の神事では、当日の早朝は、社殿の前に高さ5mの柱を建て、その頂上に方位を表す十二支の割木を巻き付け、御幣と赤色のもみの布と円形にした3本の白扇を立てて、大神様の降臨を祈ります。広庭に約5メートルの柱を立て斎火をもって柱を燃やして、柱を倒します。御柱が倒れた方角を来年の節分(2月3日)からの凶方位とします。そして夕方の「本殿祭」の後、この御柱の根元に火を放ち、御柱を倒す「御柱焚き上げ神事」が斎行されます。この祭りは夕刻に行うため、とても幻想的であり、神秘的なお祭りです。
中播磨地域

姫路みなと祭海上花火大会

姫路みなと祭海上花火大会は、兵庫県姫路市の姫路港内で行われる花火大会。毎年7月下旬に開催されている「姫路みなと祭」のフィナーレを飾る花火大会。観覧場所からわずか300mの距離に浮かぶ台船から打上げられるため、迫力は満点。水上スターマインをはじめ、尺玉や仕掛花火などの光の花が趣向を凝らした花火が豪快に港の夜空を照らしす。
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